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続:晴れ-私を惹きつけて離さないもの

どちゃくそ重い話を投下してしまったので軽めのものも置いておこう。
あの話だけ読んだら人がどんよりしちゃうわ!ってなりました。宜しくない。

最近私の心を掴んで離さないのが山田うどん
埼玉県民のソウルフードらしい。
紹介してくれた人間がとにかく愛のあるディスでひたすらステマをするから気になって仕方なくなってしまった。
何ならもう既に山田うどんという文字だけで笑ってしまいそうになる。
うどん屋なのにうどんがサイドメニューなんだよ、って凄くないですか?
ラーメンが人気とかおかしくないですか?
最高に魅力しか感じない。絶対食べたい。
今度関東に行ったら埼玉で山田うどん様に行かないと…!と思っている。こんなの行く以外の選択肢がない。
でも私の味覚は比較的に何でも美味しいと食べてしまうので普通に美味しく感じたらどうしようという不安もある。
夢は夢のままの方がいいのかとも悩む。
ここ数日、山田うどんが私の脳内を占拠している。
そんなこんなでタイトルのものは山田うどんです。


今日は珍しく眩しいくらいに太陽が出ていて陽射しに体を当てていたらほんのりと暖かかった。
まるで春の訪れのような優しさの暖かさで、うっかり2月の雪の恐ろしさを忘れかけた。
雪国民は2月にいきなりどっかりと雪が降る事を知っているので2月は気を抜けない。
こういう騙されそうになる日があるとついつい春なのかなとか思ってしまう。
関東とは訳が違うのだから考え直さなければならない。
そんな関東は今日も雪が降っている地域があったそうですね。
関東と地元はいつも天気が真逆だ。


自分の感情をもっと優先させてもいいんだよ、という言葉をもらった。
私は自分の感情を優先させるのがとても下手だ。飲み込んでしまう。
そして相手の立場を考えすぎてよくわからない納得に落ち着いて、怒ることや悲しむことをしないまま終わる。
あまりにも自分の弱点を綺麗に指摘されたので驚いてしまった。
私は自分の感情の認知が恐ろしく苦手だ。
これもまた課題。着実にやっていこう。
でも、昔よりはマシになってきたのよ、こんなんでもね。


一つだけ言っておきたいのは怒っていないよ、ということ。それだけは伝わってほしいなと思いながら終わり。